メディカルダイエット 3ヶ月分セット価格 14,400円〜(税込) 44,400円(税込) ※
24時間予約OK 予約する

※医師の診察により処方できない場合があり、効果には個人差があります。
※公的医療保険が適用されない自由診療です。
※3ヶ月分標準価格(内服薬):14,400円(税込)
※3ヶ月分標準価格(注射薬):44,400円(税込)
※別途送料550円~1,166円(税込)
※当院の情報は医療広告ガイドラインを遵守して掲載しております。
※診察料0円、費用はお薬代と送料のみです。

オンライン診療のSDHクリニック SDHクリニック

オンライン診療の
SDHクリニック

あなたらしい体型への
第一歩を、医師と一緒に。

GLP-1のオンライン治療

  • 3ヶ月分14,400円〜44,400円(税込)
  • 24時間診察予約OK
  • 買い切り定期契約不要

GLP-1内服薬や、1週間に1回のGIP/GLP-1注射薬による治療プランを用意。医師による診察を行い、定期契約のない買切プランでの処方を行っています。

※医師の診察により処方できない場合があり、効果には個人差があります。
※公的医療保険が適用されない自由診療です。
※3ヶ月分標準価格(内服薬):14,400円(税込)
※3ヶ月分標準価格(注射薬):44,400円(税込)
※別途送料550円~1,166円(税込)
※当院の情報は医療広告ガイドラインを遵守して掲載しております。
※診察料0円、費用はお薬代と送料のみです。

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Trouble

こんなお悩みをよく聞きます

去年よりも体重が増えた気がする...

お悩み01

去年よりも体重が増えた気がする...
お気に入りの服が,きつくなってきた...

お悩み02

お気に入りの服が,きつくなってきた...
生活習慣を変えずにダイエットしたい...

お悩み03

生活習慣を変えずにダイエットしたい...

そのお悩み... GLP-1 で、対処できるかもしれません。

GLP-1とは

担当医

担当医

「GLP-1とは、もともと人間の体内に存在する血糖値を下げる役割を持つインスリンの分泌を促すインクレチンというホルモンの一種であり、インスリンの分泌を促すとともに、胃腸や脳に働きかけて満腹感を得たり、食欲を抑制する働きがあります」

満腹感を持続させる作用

血糖値上昇を抑える作用

GLP-1の作用が強い GLP-1の作用が強い

太りにくい

食欲旺盛血糖値上昇 食欲旺盛血糖値上昇

太りやすい

このような方が
治療を検討しています

  • 食事制限が続けられない

    食事制限が
    続けられない

  • ちょっとお腹が出て気になる

    ちょっとお腹が
    出て気になる

  • きついダイエットをしたくない

    きついダイエットを
    したくない

  • ジムに通う時間がない

    ジムに通う
    時間がない

Points

選ばれる4つのポイント

01 適正体重をサポート

食欲抑制、満腹感の持続で
適正体重へ

GLP-1受容体作動薬は脳の食欲中枢に働きかけ、満腹感を得やすくする作用があります。この作用により食事量の調整が期待され、医師による肥満症治療の一環として使用します。

01 適正体重をサポート

02 定期契約の縛りなく利用が可能

診察料0円。定期契約もナシ

オンライン治療で薬を処方してもらうのに定期契約の必要はナシ。最大3ヶ月毎の購入が可能。定期契約ではないため、必要なときにお好きなタイミングでご購入いただけます。

02 定期契約の縛りなく利用が可能

03 症状に合わせた治療プラン

医師の診療に基づく治療プラン

処方薬剤は患者様の症状に応じて担当の医師が丁寧に診察し、処方します。SDHクリニックでは内服薬タイプ注射薬タイプの2種類からプランをご提案します。

内服薬 注射薬
方法 お水で飲む 自己注射(皮下注)
接種頻度 1日1回 週1回
03 症状に合わせた治療プラン

04 スマホで完結

診察予約は1時間後から可能
スマホで完結するオンライン診療

診察予約は1時間後から可能。場所を選ばないため、自宅で診察を受けることができます。

04 スマホで完結

Price & Plan

料金プラン

患者様の状況やご希望に合わせて、医師が最適な治療プランと処方薬を診断します。

GLP-1 内服薬プラン
特長 食欲を抑制する治療薬を1日1錠、経口服用する治療プランです。
3ヶ月集中
プラン
14,400(税込)
1ヶ月あたり:4,800円(税込)
1ヶ月
プラン
初回限定:6,150円(税込)
通常価格:7,200円(税込)

※別途送料550円~1,166円(税込)がかかります。
※公的医療保険が適用されない自由診療です。

GIP/GLP-1 注射薬プラン(2.5mg)
特長 食欲を抑制する治療薬を1週間に1回、皮下注射する治療プランです。
3ヶ月集中
プラン
44,400(税込)
1ヶ月あたり:14,800円(税込)
1ヶ月
プラン
初回限定:18,900円(税込)
通常価格:22,200円(税込)

※別途送料550円~1,166円(税込)がかかります。
※公的医療保険が適用されない自由診療です。

ご利用までの流れ

最短当日に、薬を受け取り。

  • カレンダーで予約

    カレンダーで予約

    【約30秒】

  • Webで問診票記入

    Webで問診票記入

  • ビデオ通話で診察

    ビデオ通話で診察

  • お支払い・配送

    お支払い・配送

    【最短即日発送】

    医師の判断により、処方できない場合があります。14時30分までの決済完了で当日発送となります。

FAQ

よくある質問

GLP-1は早ければ服用後1ヶ月〜3ヶ月程度で、体重減少の効果が現れます。ただし服用を途中でやめてしまうと継続効果がなくなるため、医師の処方通り服用してください。

Medicine

処方薬について

GLP-1

作用と効果 主に膵臓にはたらきかけ、血糖値が高くなると、インスリンの分泌を促して血糖値を下げます。
副作用 吐き気、下痢、食欲減退、頭痛、糖尿病網膜症、便秘、嘔吐、お腹がすく、冷汗が出る、血の気が引く、疲れやすい、手足のふるえ、けいれん、意識の低下、激しい上腹部の痛み、背中の痛み、お腹にあざができる、お腹が張る、発熱、寒気、白目が黄色くなる、右上腹部の強い痛み、右上腹部痛、皮膚が黄色くなる、尿の色が濃くなる、体がかゆくなる など
次の方は注意が必要
  • 以前に薬や食べ物で、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
  • 1型糖尿病、胃不全麻痺など胃腸障害がある。
  • 膵炎の既往歴がある。
  • 胃の摘出手術を受けたことがある。
  • 妊娠、妊娠している可能性がある、2ヶ月以内に妊娠を予定している、または授乳中

GIP/GLP-1

作用と効果 グルコース依存性インスリン分泌刺激ポリペプチド(GIP)/グルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬。糖値が高くなるとインスリンの分泌を促進し、またインスリンの作用を改善することによって血糖値を下げます。通常、2型糖尿病の治療に用いられます。
副作用 吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲減退 など
次の方は注意が必要
  • 十分な食事を摂取していない、衰弱している、激しい運動をしている、酒を大量に飲んでいる。
  • 1型糖尿病、胃不全麻痺など胃腸障害がある。
  • 膵炎の既往歴がある。
  • 妊娠または授乳中

※下記の患者様は処方ができないことがあります。当院ではひとりひとりの体調等を鑑みて処方しています。

  • BMI20以下の痩せ型の患者様
  • 糖尿病治療中の患者様
  • 膵炎の既往歴
  • 重度の胃腸障害のある患者様
  • 65歳以上の患者様

■GLP-1

未承認医薬品等

2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となることがあります。

入手経路等

本治療に用いる医薬品は国内医薬品販売代理店経由で購入しています。

国内の承認医薬品等の有無

GLP-1と同成分のウゴービ、またサノレックス等が肥満症の治療薬として国内で承認されています。

諸外国における安全性等に係る情報

同一成分の注射製剤が日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬品局(FDA)で肥満症治療薬として承認されています(承認年月日:日本2023/03/27、アメリカ2021/06/04)。安全性等に関わる情報としては、急性膵炎、低血糖症状(冷や汗、気持ち悪くなる、手足の震え、ふらつく、脱力感)、嘔吐、腹痛、下痢、便秘といった症状が記載されています。

■GIP/GLP-1

未承認医薬品等

2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となることがあります。

入手経路等

本治療に用いる医薬品は国内医薬品販売代理店経由で購入しています。

国内の承認医薬品等の有無

GIP/GLP-1と同成分のゼップバウンド、またサノレックス、ウゴービ等が肥満症の治療薬として国内で承認されています。

諸外国における安全性等に係る情報

同一成分の注射製剤が日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬品局(FDA)で肥満症治療薬として承認されています(承認年月日:日本2024/12/27、アメリカ2023/11/08)。安全性等に関わる情報としては、急性膵炎、低血糖症状(冷や汗、気持ち悪くなる、手足の震え、ふらつく、脱力感)、嘔吐、腹痛、下痢、便秘といった症状が記載されています。

院長プロフィール

Sakamoto Toshihiro

1996年3月 東京医科大学卒業
1996年5月 東京医科大学付属大学病院
1999年3月 順天堂大学病院 形成外科 大学病院関連機関として医療センター、総合病院に勤務
2025年7月 SDHクリニック院長

診療予約は、1時間後から可能。